Shopify アプリ

ShopZend Sync

再利用できるストアコンテンツを、コピー元の Shopify ストアからコピー先へ直接移します。差分をプレビューし、対象を選び、ファイルのエクスポートやインポートなしで一方向同期を実行できます。

エクスポートもインポートも不要

コピー元でコンテンツを選び、そのままコピー先へ同期。CSV や JSON のダウンロードも、インポート用ファイルの準備も必要ありません。

ストアコンテンツをより安全に再利用

コピー先へ書き込む前に、マーチャントが内容を確認して管理できます。
  • 書き込み前にプレビュー
    コピー元とコピー先を比較し、新規、変更済み、同期済みの項目を確認します。
  • 移す内容を正確に選択
    ストア全体を一括移行せず、必要なリソースだけを選んで転送できます。
  • 重複せずに再実行
    保存されたリソース対応により、次回は複製ではなく対応するコピー先を更新します。
  • 複数ストアのチーム向け
    ストアを同じ組織ワークスペースに接続し、共通のコピー元・コピー先で共同作業できます。
対応コンテンツ

手作業での再作成が大変なストア構成要素

リソース種類ごとに同期するため、依存関係と確認内容を把握しやすく保てます。
ファイル
ストアのファイルをコピーし、後続コンテンツから参照できる対応関係を保持します。
メタオブジェクト
対応するフィールド関係を保ちながら、定義とエントリーを移します。
メタフィールド
商品、バリエーション、ストアに対応する定義と値を転送します。
利用の流れ

2つの接続済みストアから、管理された同期まで

ShopZend Sync はコピー元の読み取りとコピー先への書き込みを明確に分離します。
  1. 1

    ストアを接続

    Shopify アプリをインストールし、2つ以上のストアを同じ ShopZend Sync 組織に接続します。

  2. 2

    コピー元・コピー先・内容を選択

    同期方向とリソース種類を選び、転送する差分を確認します。

  3. 3

    確認してジョブを追跡

    一方向同期を開始し、項目ごとの結果を確認して必要な場合だけ再実行します。

同じストアコンテンツを手作業で作り直す必要はありません

ストアを接続し、ShopZend Sync で確認済みの一方向転送を準備しましょう。